ウメコが月10万稼ぐ秘密
たった1記事で19,680pvのアクセスを集めた記事ネタや
日常ネタを一瞬でアクセス爆発ネタに変えちゃう具体的な方法を
メルマガでこっそり教えちゃいます( *´艸`)
キーワード

アドセンスで稼げない理由は不向きなキーワードを選んでる可能性アリ!

アドセンスは、ひたすら記事をつみかさねていけば少なからずアクセスがあつまって記事数に応じて収入になるけどなかなか稼げないな~と思っている人は選んでるキーワードがちょっとズレてる可能性が…

たっくさんあるキーワードの中でも選ばないほうがいいキーワードってあるんです。

それが…これ。

  • アクセスが不安定
  • アクセスを集めにくい
  • リスクが大きい
  • 稼ぎにくい

なぜ、これを避けたほうがいいか理由をお話ししますね。もしあなたがこれらのキーワードを選んでいるならキーワード選定を改めてみてね。

アドセンス規約に反する記事のキーワード

アドセンス広告をブログに掲載するときにGoogleから禁止されている内容のコンテンツがあります。

Googleがこれを書いちゃダメ!と言っている内容なので単価がどうとか、アクセスが集りにくいとか関係なしに書いちゃダメ!な内容になります。

・アダルト コンテンツ
・家族向けコンテンツに含まれる成人向けのテーマ
・危険または中傷的なコンテンツ
・危険ドラッグおよび薬物に関連するコンテンツ
・アルコールに関連するコンテンツ
・タバコに関連するコンテンツ
・ギャンブルとゲームに関連するコンテンツ
・ヘルスケアに関連するコンテンツ
・ハッキング、クラッキングに関連するコンテンツ
・報酬プログラムを提供するページ
・不適切な表示に関連するコンテンツ
・衝撃的なコンテンツ
・武器および兵器に関連するコンテンツ
・不正行為を助長するコンテンツ
・違法なコンテンツ

※AdSenseコンテンツポリシー禁止コンテンツの詳細はこちら

ウメコ
ウメコ
この規約を守って記事を書かないと「広告停止」「アカウント削除」などの処分を受けてアドセンスが出来なくなっちゃうので気を付けてくださいね。

これはどうなの?これはどうなの?と判断に迷うこともあるとは思いますが、規約の基準の考え方でよく言われるのが「子どもに見せられるかどうか」だと言われています。

芸能ニュース系のキーワード

例えば芸能系のネタのキーワードというと「AKB あっちゃん 結婚」「SMAP 解散」とかですね。

確かに、このキーワードで検索結果で1位にでもなろうものなら大変なアクセスになることは間違いありません。

もしアクセスが集められたとしても、これって瞬間的なアクセスでしかなくて一過性のアクセスなんですよね。

長くても2,3日でその記事はポイッ…使い物にならないただのごみになっちゃうんです。

ただ、情報がピークのうちに記事を書いてアップしなきゃだめで早い人は超早い!わたしみたいな主婦がその旬に追いつけるはずもなく。

ましてや立ち上げたばかりのブログだと検索エンジンにインデックスされるのも時間がかかるので早く書けたとしてもインデックスされるまえにピークが終わってた…なんてこともありえますしね。

子供向けの記事ネタのキーワード

最近の若者たちは、わたしたちが子どもの頃と違って早くにスマホやタブレットをもってインターネットを使うのが当たり前になっていますよね。

うちの子どももユーチューブを見まくってますしなんでもかんでも検索して調べています(^▽^;)

ただ、そういった子供が調べるようなネタで記事を書いてもアドセンスでは稼ぐことができないのです。

私たちアドセンサーはクリックしてもらえれば収入になるけどアドセンスで広告を出す広告主の目線で考えてみると分かりやすいのですが小学生や中学生は広告をクリックしたら買うかな?という部分。

自分でお金を稼いでいない世代はクリックしたとしても、どんなに欲しくても自分で自由に買うことってできないですよね?

だから子供が検索するようなキーワードではクリック単価が安くなりがちなんです。

めちゃくちゃアクセスが集っても広告単価が低いのでアクセスの割に稼げないよな…という感じになってしまうのです。

しかも、ブログ全体にそんな子供向けのコンテンツが数記事あることでブログ全体のクリック単価が低くなっちゃう可能性もあるので注意が必要なのです。

アドセンスのクリック単価を上げる為に見直すべきポイントせっかくアドセンス広告をたくさんクリックされているのに思ったよりも報酬が伸びていないな…なんて感じた事はありませんか? あなたのア...

ちなみに、ちょっとややこしくなるのですが同じキーワードでも検索者が誰であるかによって良し悪しって変わってきます。

たとえば「受験 失敗 かける言葉」の場合って

1.受験に失敗した友達に何て声を掛けたらいいか悩んでいる学生
2.受験に失敗した子どもに何て声を掛けたらいいか悩んでいる親

という風に、同じキーワードでもターゲットが違いますよね?

ウメコ
ウメコ

この場合選ぶべきターゲットは「親」になるわけです。

親世代を狙えば、単価は安定です♪

アドセンスのキーワードの探し方はターゲットさえ決まればラクチン♪どんなキーワードで記事を書けばいいんだろう… どんなキーワードならアクセスがくるの…? キーワードはどうやって探したらいいの…? ...

物販アフィリエイターが狙うキーワード

1年中アクセスを集めるキーワード(ネタ)選びの記事で紹介したこちらのサイト。

⇒ Yahoo!公式ラーニングポータル 検索トレンド

 

見て頂くと分かると思うのですが…

ウメコ
ウメコ
黄色の色のついたキーワードを見て何か気が付きませんか?

そう、このキーワードで検索した人が求めている答えって「物」なんですよね。

誰かが実際に検索したキーワードで、それなりに需要があるキーワードがこのサイトで紹介されているわけなのですがこのような何か物を探している検索者が検索するキーワードはアドセンスで避けたほうがいいキーワードになります。

こういうキーワードは、大手通販サイトをはじめとして物販アフィリエイターと呼ばれる物販専門の人たちが既にサイトを作っちゃってるので上位表示って難しいのです。

SEOだとか、ライティングだとか難しい事を極めた人たちがウヨウヨしているジャンルになるんですね。

私たちアドセンサー(アドセンスで稼ぐアフィリエイター)はとてもじゃないけど今のスキルじゃ太刀打ちできないわけ(^▽^;)

そもそもアドセンスは、物を売って(紹介して)稼ぐのではなくクリックしてもらってナンボ!ですよね。

なので、物販キーワードは避けて「〇〇の方法は?」みたいな解決策が物じゃない所を狙った記事を書きましょう。

ブログに1年中アクセスをあつめるアドセンスのキーワードとはアドセンスはアクセスさえ集めれば一定の人がアドセンス広告をクリックしてくれるのでアクセスを集めさえすれば簡単に稼ぐことができるんですね。...