ウメコが月10万稼ぐ秘密
たった1記事で19,680pvのアクセスを集めた記事ネタや
日常ネタを一瞬でアクセス爆発ネタに変えちゃう具体的な方法を
メルマガでこっそり教えちゃいます( *´艸`)
記事の書き方

アドセンスで10万稼ぐ記事の書き方の基本とコツ

アドセンスのブログも立ち上げて、いよいよ記事を書いていくぞー!と思ったけど

ウメコ
ウメコ
はて…どうやって書いたらいいんだろ?

なんて悩んでしまっていませんか?

文章能力なんてないし、面白い事なんて書けないよ…って思っちゃう気持ち、よーくわかります(;´∀`)

でもね、そんな気負うことは全然ありません。

わたしもあなたも、小説家でもなければ専門家でもないんだから綺麗な文章とか上手な文章なんて書けなくてもいいんです。

良い文章を書くことが大切なのではなく相手が知りたいことを分かりやすく丁寧に教えてあげること。こっちのほうが大事なのです。

見出しや画像などで記事を装飾して分かりやすくて読みやすい記事に仕上げていきましょう♪

アドセンスブログの記事の書き方の基本

記事の書き方は「型」にあてはめて書いていくとまとまりのある見やすい記事を書くことができます。また、最初に「型」を作っておくと手が止まることなくスラスラ~と記事も書けちゃいますよ。

ウメコ
ウメコ
私がアドセンス記事を書くときに基本にしている
記事の構成はこんな感じ↓

 

この構成は、基本中の基本の型なので他のアドセンサーのブログを見ていても、こんな流れで記事を書いている人が多いです。

何気なーく読んでいるいる、ブログの構成をちょっと意識してみると「あぁ、なるほどー」ってなりますよ( *´艸`)

最初のうちは、こういう型を基本に記事を書くだけで記事の内容もそうだし、読みやすい記事を書くことができます。

記事タイトル

記事タイトルはGoogleやYahoo!で検索したときの画面に表示されるタイトルです。

何かを調べたいと思った時に検索エンジンで検索してどの記事を読むか決めるためにとっても大事になってくる部分ですね。

キーワードを含めつつも思わず読んでみたくなるようなタイトルを28文字前後で考えましょう。

 

記事タイトルにキーワードが入っていることで検索エンジンにもこの記事は何について書いてある記事か認識してもらうこともできます。

記事タイトルはあなたの書いた記事が読んでもらえるかどうか決まる入口になる大事な部分なので、よく頭をひねって考えてくださいね( `ー´)ノ

ウメコ
ウメコ
どんなに記事の本文に良いことが書いてあっても、記事タイトルに魅力がないと書いた記事を読んでもらうことすらできません!

記事タイトルには力を入れてくださいねー

Googleアドセンスの稼げる記事タイトルの付け方の基本アドセンスで稼ぐためには記事のネタやキーワード以外にも大切なポイントがあります。 それが「タイトル」の付け方。 その理由は、...

アイキャッチ画像

記事タイトルの下に1つ画像を入れましょう。

ブログ訪問者さんの目を引き付ける効果があります。

画像があるかないかで印象が全然違うので必ず入れるようにしましょう。

わたしもそうですが、調べ物をするときに文字だけのサイトってなんだか読む気がしなくないですか?

おしゃれなアイキャッチ画像が入っているとそれだけで何かを期待してその後もどんどん読んじゃう魔法( *´艸`)

もちろん全く関係のない画像はダメで、記事の内容に関係のある画像を選んで貼りつけてくださいね。

冒頭文

冒頭文では、「この記事にはどんなことが書かれているのか」「この記事を読むと何がわかるのか」を簡単にまとめます。

あなたが探している情報はここにあるよ~とお伝えする場所といえば分かりやすいかな??

最初に書くこの冒頭文であなたの記事が読まれるかどうかが決まると言っても過言じゃないです。

文字数を稼ごうと、無駄にダラダラ書いてしまうとページを閉じられちゃうので要点をおさえつつも思わず続きが読みたくなるような感じで書きましょう。

ウメコ
ウメコ

わたしの場合は、

あなたは、このようなお悩みをお持ちではありませんか?
わかりますー。そうですよね。

ここでは、〇〇についてまとめています。

↑こんな感じで書いています。

小タイトル(小見出し)

訪問者さんは、あなたのブログに来てもじっくり隅々まで記事を読むことってほとんどありません。

特にスマホから見るときってスイーースイーって指でササとスクロールしてどんどん先に進んで流し読みをするんですね。

で、「お?」っと目を引く部分のみ読む感じ。あなたもそうじゃないですか?

ほら、新聞とかでもあのちっちゃな字で全部書かれてたら読む気、なくなりますよね?

所々で字の大きさが違ったりデザインが違う見出しがあってそこで目が留まって記事を読んでみようかなって思うじゃないですか。

あれと同じような感じ。

だから、記事タイトルとは別に小見出しを付けて訪問者さんの目を引くんです。

項目ごとに見出しで区切って見やすくしつつその見出しもキャッチーな感じにすることで立ち止まって記事を読んでもらうことができます。

ウメコ
ウメコ

小見出しは、訪問者さんの為だけでなくSEO効果もあって、検索エンジンにも何のことが書かれている記事か伝える役割もあるのでキーワードも盛り込んで使っていきましょー

本文

本文ではあなたのブログを訪問した人が何に悩んでいるのか、どんな情報を探しているのかをきちんと踏まえた文章を書いていきます。

ウメコ
ウメコ

「お風呂 カビ 対策」で検索してきた訪問者さんに

お風呂のカビ対策をしっかりと教えてあげるのです♪

堅苦しい文章じゃなく、やわらかく理解しやすい子どもが読んでも意味がわかる文章を書きましょう。

ここの本文の内容がスカスカな記事だと訪問者さんはすぐにぺージを閉じちゃってアドセンス広告が目に触れる前にサヨナラしちゃいます。

超キャッチーなタイトルをつけたのに記事本文に、期待した内容が書いてないと

ウメコ
ウメコ
え…〇〇について知りたかったのにたったこれだけ…?

ってなっちゃいます。

即閉じが続けばGoogleからの評価も下がって検索順位も下がっちゃいます。

記事の内容だけでなく、読みやすさも意識して適度な改行・適度な装飾・適度な画像やイラストを使って読みやすい文章を書いていきましょう。

なにより、読者さんに満足してもらえるような内容を書きましょう。

ブログに1年中アクセスをあつめるアドセンスのキーワードとはアドセンスはアクセスさえ集めれば一定の人がアドセンス広告をクリックしてくれるのでアクセスを集めさえすれば簡単に稼ぐことができるんですね。...

まとめ

まとめでは、最後をしめくくる文章を書いていきます。

「まとめ」「最後に…」というように記事全体をざっくりとまとめてしまくくりましょう。

お風呂のカビ対策について書いた記事なら最後のまとめでは「簡単なので是非試してみてくださいね♪」とか「きれいなお風呂をキープしましょう♪」という感じです。

アドセンス記事の書き方まとめ

どんな記事を書いたらいいか分からない場合は今回紹介した記事の構成で型にあてはめて書いていくととっても書きやすくなりますよ。

絶対に、この構成じゃないとダメ!ということではないし記事の書き方に決まりがあるわけでも、こう書くのがルールなわけでもありません。

ただ、手が止まってしまう場合には「型」があるだけでスラスラ文章が書けちゃうので是非試してみてくださいね。

基本を積み重ねていけば、こうしたほうがいいかも?とかこの方が分かりやすいかな?という風にあなただけの記事の構成や流れがみつかるはずです(^^♪